悲しみや苦しみは、いつか必ず時間が解決してくれるという。
でも私は、いつか必ずやってくるという解決する日を、ただ待っている
だけでなく、自分からもその日に向かって動き出そうと思う。
そんなムリをしなくても、自然な感情に任せていればいいじゃない?
と、思われる方々がほとんどかもしれません。
でも、私の場合、自然な感情に任せていたら何をしでかすか分からな
い所があるので、自ら自分に喝を入れながら、時々、感情に逆らい
表向きの正常だけでも保てるように行動しなければならないのです。
今、悲しみや虚脱感、自分の内と外に向けられる攻撃的で矛盾した
感情でとても苦しいです。
まずは、冷静に私の事を分析している「もう一人の私」の力を借りて
今日からあの日にさかのぼった数日間を含め、沸き起こる様々な思
いや感情をありのままに書いていくことから始めていこうと思います。
時折、常識的にも精神的にも危険で矛盾した表現があるかもしれま
せん。
その時は、どうか温かく無視してやって下さい。
2008年12月13日までに、今の思いを消化出来るように、これから
試行錯誤しながらすごしていきます。
* * * * 2007年12月18日 * * * *